速く泳ぐことを科学的に考えてみよう!総集編 ー背泳ぎ-

チーム・キタジマのスイム分析担当としてメダル獲得に貢献した河合正治博士による、科学的に速く泳ぐためのノウハウ集

背泳ぎ編

第6回:バサロと水中ドルフィン

第14回:「背泳ぎターン技術」の分析

第22回:世界水準の背泳ぎテクニック(1)

第23回:世界水準の背泳ぎテクニック(2)

第24回:バサロテクニックを磨く

第30回:「急発進」技術を考える

第46回:背泳ぎの抵抗排除技術

第47回:背泳ぎのローリング

第58回:コグレン選手、ソニ選手を解析する

第62回:背泳ぎを速く泳ぐポイント


河合正治氏 プロフィール

東京工業大学理学部応用物理学科卒業後、日本光学工業(株)(現ニコン)入社。システムエンジニアとしてコンピュータを駆使した自動化や効率化に従事。精密工学会事業担当理事を経て(株)ヒューマンテクノロジー社を創立。06年10月、セントジョセフ国際大学工学部教授に就任。工学博士。

日本水泳連盟競泳委員として泳ぎの動作をコンピュータで開発、競泳技術の専門家として世界に戦う選手の育成を支援する活動を展開。

岩崎恭子、萩原智子、田島寧子、北島康介選手らを担当。JOC(日本オリンピック委員会)競泳強化コーチ、(財)日本水泳連盟競泳委員を務める。


仕様

  • サイズ:A4
  • モノクロ
  • ページ数:45ページ

本ファイルは体力健康新社発行の「クラブ・パートナー」をスキャンしたものです。方向が若干ずれている場合がありますがご了承ください。


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